【イベント案内】開華(カイカ)糸かけ曼荼羅(まんだら)合同作品展のご案内

糸かけ曼荼羅は、もともとはシュタイナー教育で素数を学習する為に学習方法として
考案されたものですが、現在はその美しく繊細な模様は芸術作品として評価されています
今回は、沖縄で活躍しているSah(Inamine Satoko)さんが立ち上げた糸かけグループである
開華(かいか)の作品を琉球識名院の本堂をはじめ、ラウンジや階段などにアート作品展として
展示させていただきます。
ぜひ、この期間に糸が奏でる神秘的な美しさと繊細な色合いをお楽しみください
期間:2024年10月23日(水)~2024年11月6日(水)
10時-17時
場所:琉球識名院
来院:無料
駐車場:あり(院内駐車場が混み合う可能性があります第二駐車場もご利用ください)
【大人のワークショップ申込受付中】
脳を活性化しストレス解消効果もある糸かけ曼荼羅体験です
実際に作品を作ることで、より魅力を体験してみませんか
日時:2024年11月6日(水)
① 10:00-11:30 ②13:00-14:30 ③15:00-16:30
各5名限定です
料金:2,000円
申込方法:琉球識名院にお電話ください
☏098-917-0023 (9時-17時)
~曼荼羅(マンダラ)とは~
古代インドよりヒンドゥー教やバラモン教で神のシンボルとして用いられてきました
日本では、仏教伝来に伴い、菩薩や如来の絵が描かれた曼荼羅を、悟りを開くために使われました。
